私が投資信託を始めたきっかけは

私が投資信託をやりはじまたのは、
今から20年前ぐらいに信託銀行に貸付信託の口座をもっていたが、
その講座の限度額を超えたので、投資信託に乗り替えたらとの話しがあり、
そのため始めたのである。

貸付信託に預けていたもののかなりの部分は、そのままにしていたのであるが、
限度を超えてものから始めたのである。

 

投資信託をやり始めた時はその信託銀行の勧めるものを購入したのである。
まだその時点では国内を投資の対象にしたものがほとんどであった。

その信託銀行の支店が私の住む地域から撤退したので、
そこの口座を解約して、別の信託銀行の支店に口座をもうけた。

その際にいままでやっていた投資信託を売ったのであるが、
1つの投資信託は損をだしたが、3つの投資信託は利益をだしたので、
全体では100万円ぐらいの利益がでたのである。

その後別の信託銀行で今でも投資信託をやている。

そこでの投資信託は損失を抑えるため国内の株と債券、
外国の株と債券という組み合わせたものを購入したのである。

ただ私はそれほど投資信託に興味があるのではないので、
信託銀行の勧めるものを購入したり、別のものに乗り換えたりした。

 

投資信託を行うのならその投資信託をしらべてからやるのがいいと思うが、
何分にも投資信託は種類が多いので、素人にはよくわからない点が多いのだろう。

そのためか銀行員の勧めるものを購入することになる。
また自分が思っているものと違ったものも勧められることがある。

 

なかには、なぜこの国のものかというものもあった。
最近までやっていたものもそういうものであった。
その投資信託も解約して別のものに乗り換えたのである。
これは自分でもある程度納得して購入したものである。

 

投資信託なり他の投資をやるならば、世界経済の情勢に関心をしめすべきであろう。
何かと投資の参考になると思う。

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